Mission Statement

ミッション・ステートメント

東京スクール・オブ・オステオパシー(TSO)は、世界保健機関(WHO)が定めた国際的なオステオパシー教育の基準に則り、日本の学生に対して包括的なオステオパシー教育の機会を提供し、その普及に貢献しています。

私たちは、Dr.アンドリュー・テイラー・スティルによって始まり、Dr. WGサザーランド、Dr. ルビー・デイ、Dr.ローリン・ベッカー、Dr.アン・ウェールズ、Dr.ジェームス・ジェラスなど、多くの優れたオステオパシー教育者によって受け継がれてきた伝統的なオステオパシーの教育に力を入れています。

TSOの目標は、日本の学生がオステオパシーを深く学び、オステオパスとしての資格を取得し、国際的に認知された水準で、日本や世界各地の大学院レベルのオステオパシーコースに進学し続けることができるようにすることです。

Mission Statement

Tokyo School of Osteopathy (TSO) is dedicated to providing a pathway to a comprehensive osteopathic education for Japanese students in accordance with the benchmark for international training in Osteopathy as outline by the World Health Organization (WHO).

We endeavor to teach Traditional Osteopathy as envisioned by Dr. Andrew Taylor Still and passed down through work of various osteopathic educators with special emphasis on the lineage of teaching and contributions through Dr. WG Sutherland to Dr. Rubie Day, Dr. Rolin Becker, and Dr. Anne Whales and on to Dr. James Jealous.

The purpose TSO create a pathway for Japanese students to study osteopathy and reach the designation of Osteopath so they may be recognized internationally and continue to enroll in post graduate level Osteopathic courses in Japan and throughout the world.

About

TSOの特徴

・WHO基準に則り4200時間の履修が可能な8年制パートタイムの学校です。

・医療系国家資格を持つ方は2200時間の履修となります。

・授業はオンラインと対面の両方で構成されます。

・James Jerous D.O. 創始のバイオダイナミクスオステオパシーを学ぶことができます。

・教授陣には校長のStephen Kisiel D.O.はじめバイオダイナミクスの教育資格を持った先生方が授業をします。

・卒業したオステオパシー学校の履修時間、過去に受講した講座の時間数も認めています。

入学案内

今年度の募集は締切ました。来年以降の入学を検討されている方はこちらに申込み下さい。
入学希望者向け、スティーブ校長のオンラインクラスやバイオメカニカルの対面コースなど
ご参加可能な授業や今後の予定をお知らせします。

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